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2015年10月21日

増川いづみ寄稿「森下自然医学 11月号(NO.593)」のお知らせ
増川いづみの寄稿と5月30日の燦々会での講演の様子が「森下自然医学 11月号(NO.589)」に掲載されましたのお知らせ致します。

○燦々会での増川いづみの講演録 (P.16-21)
・電磁波を学んで
・色も周波数
・穢れを祓うこと
・音は魂の調律をする
・音の波形、命の指揮者は‟魂”
・星々のエネルギーを受け取る私達の身体
・周波数と治療について 等

‟音、振動、光、それらが凝縮したものが私達の身体、臓器を形式しているとお話してきましたが、それに加えて、「思い」ですね。思いというのは、どんどん変化します。想念、これは集中して念波を送るなどがありますが、集中する波も何かを形成することがあります。”(本文より)

○感じるちから20 感じるちからの活用法 (P.28-29)
・感じる力で、真実を見抜く
・思い込みや幻想にはまらないこと
・法律、社会の体制、あらゆる決め事が正しいとは限らない
・宇宙の法則に基づく不変の道

‟小さな虫達、植物、動物達、地球とそれを取り巻く宇宙全体等、それぞれの立場になり、宇宙の法則に基づいて全てを考えると、感じるちからがミクロからマクロに、マクロからミクロんと繊細に呼吸し始めます。そして真実、真理が感じられ、万物をこの世に創造された大いなる意識を感じ出し始めるでしょう。”(本文より)


     

〜もう少し詳しく知りたい方に〜 『いのちの調律のためのコスミックチューンサウンドヒーリング』
〈前編〉