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2015年6月26日
増川いづみ寄稿「森下自然医学 7月号(NO.589)」
増川いづみの寄稿が、「森下自然医学 7月号(NO.589)」に掲載されました(P22)。
感じるちから〈18〉
感じるちからの重要性(1)
〈感じるちからの高め方〉
1.食を整えること
2.実際に体感すること
3.五感を刺激する
4.創造するという能力を使う
5.感性の高い人とおつきあいする
6.何かを作るという作業をする
7.季節ごとの移ろいを大切にする
8.小さなことにも感動、感激する心を養う
〈感じるちからの代表〉
白鳥哲監督と田中愛子先生
‟朱に交われば…のことわざのごとく、感性の高い人とお話しする機会が多いほど、その人の人生観、感受性が持つ高い波動に影響される機会も増え、何でもない会話からも今まで氣づかなかった多くの事に気づかされることを感じるようになります。”(本文より)
