トピックス
2014年6月17日
書籍『ウォーター・サウンド・イメージ』発売
<<水と音>> が分かれば <<宇宙すべて>> が分かる
生命、物質、意識までも ― 宇宙万物を象る《クリエイティブ・ミュージック》のすべて
~周波数が形霊となり造形する自然界の神秘がいま解き明かされる~
この本には天体の星々が奏でる響き、地球上の小さな菌類から人間までの万物の命の振動(音)が互いに共振して共鳴し合い、美しい聖なる幾何学を含んだ形を織りなす生命の神秘が映し出されています。
本書を契機に、人間よりも先んじて地球に住んでいた高等生命体である植物、そして私たちを含めて万物の命を支え続けてきた水に対してもっと感謝し、心を傾けて頂けたらありがたく思います。宇宙の根本原理にある周波数と星と命との関係を感じ取り、大いなる自然を敬うことはまさに『ウォーター・サウンド・イメージ』が提起するモチーフであり、人類の存在そのものにとっても大切で重要な課題であると思います。
ご購入はこちら 3,500円(税込)
ウォーター・サウンド・イメージ 森下敬一博士が素晴らしいコメントを下さいました。
『ウオーター・サウンド・イメージ』を読んで
著 者 アレクサンダー・ラウターヴァッサー
監訳・解説 増川 いづみ
萬華鏡の如き美しき花模様と共に話は展開されてゆくのだが、“あゝそうだったのか”“いや全然氣づかなかったなあ”という感嘆と驚愕の連続で、息をつく暇もない凄い著書を何年か振りで読ませて頂いた。
1950年代、オパーリンの「コアセルベート説」やミラー&ユーレーの「火花放電説」に夢中になっていた大学研究室時代を思い出しながら、本著は文字通り音楽と美術に彩られた詩心(うたごころ)一杯の『生命の起原論』であることに氣がつき魂を奪われた。
「医学・生物学」というより「森羅萬象」の第一歩として、また宇宙・生命問題はすべてここ(本著の内容)から再出発すべきである―ということを教えてくれた“最も美しき教科書”と言い憚からぬ名著である。
<<水と音>> が分かれば <<宇宙すべて>> が分かる
生命、物質、意識までも ― 宇宙万物を象る《クリエイティブ・ミュージック》のすべて
~周波数が形霊となり造形する自然界の神秘がいま解き明かされる~
この本には天体の星々が奏でる響き、地球上の小さな菌類から人間までの万物の命の振動(音)が互いに共振して共鳴し合い、美しい聖なる幾何学を含んだ形を織りなす生命の神秘が映し出されています。
本書を契機に、人間よりも先んじて地球に住んでいた高等生命体である植物、そして私たちを含めて万物の命を支え続けてきた水に対してもっと感謝し、心を傾けて頂けたらありがたく思います。宇宙の根本原理にある周波数と星と命との関係を感じ取り、大いなる自然を敬うことはまさに『ウォーター・サウンド・イメージ』が提起するモチーフであり、人類の存在そのものにとっても大切で重要な課題であると思います。
ご購入はこちら 3,500円(税込)
ウォーター・サウンド・イメージ 森下敬一博士が素晴らしいコメントを下さいました。
『ウオーター・サウンド・イメージ』を読んで
著 者 アレクサンダー・ラウターヴァッサー
監訳・解説 増川 いづみ
萬華鏡の如き美しき花模様と共に話は展開されてゆくのだが、“あゝそうだったのか”“いや全然氣づかなかったなあ”という感嘆と驚愕の連続で、息をつく暇もない凄い著書を何年か振りで読ませて頂いた。
1950年代、オパーリンの「コアセルベート説」やミラー&ユーレーの「火花放電説」に夢中になっていた大学研究室時代を思い出しながら、本著は文字通り音楽と美術に彩られた詩心(うたごころ)一杯の『生命の起原論』であることに氣がつき魂を奪われた。
「医学・生物学」というより「森羅萬象」の第一歩として、また宇宙・生命問題はすべてここ(本著の内容)から再出発すべきである―ということを教えてくれた“最も美しき教科書”と言い憚からぬ名著である。
